福岡県ってどんなところ?

筑紫野市 筑紫野市

みんなでつくる 自然と街との共生都市 ちくしの

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筑紫野市 概要
位置
総面積 87.73 km2
人口 102,459
世帯数 42,904
HP 公式ホームページ
Message
「みんなでつくる自然と街との共生都市ちくしの」で福岡近郊・九州各地への交通の便の良さを実感し、豊富な歴史・自然に囲まれた快適な生活をしませんか。

教育・医療・福祉()公立以外数

教育
幼稚園 8 (7 )
小学校 11(0)
中学校 5(0)
医療
病院 9 ※1,431床
診療所 76
歯科 49
福祉
保育所 13(9)
特別養護老人ホーム 5(5)
養護老人ホーム 1(1)
介護老人保健施設 3(3)

公共施設状況

公営住宅等 334戸
公民館 0箇所
体育館 2箇所

移住・定住支援制度

  • 仕事
  • 住まい・暮らし
  • 結婚・子育て
  • 医療・福祉
  • 移住
選択されたカテゴリは情報がありません。
  • 【筑紫野市】

    住まい・暮らし家を改修する

    緊急経済対策事業住宅改修工事等補助金
    地域経済の活性化及び市民生活の安定を図るため、市民が市内の施工業者によって住宅の改修工事を行う場合に、経費の一部を補助金として交付している。
    ○対象となる工事内容
    ①バリアフリー改修工事
    ②省エネ改修工事
    ③耐震補強工事
    ④耐久性能改修工事
    ⑤木造戸建耐震改修工事
    ○補助金額
    ①から④ 対象工事金額(消費税を除く)の10分の1相当額で、10万円を限度とする。
    ⑤ 対象工事金額の100分の60を乗じて得た金額(上限60万円)
    ※予算が無くなり次第、終了


    ①筑紫野市民である
    ②住宅の所有者であり、かつ、当該住宅に現に居住している
    ③世帯全員(18歳以上を除く)に市税の滞納がないこと
    ④本制度による補助金の交付を過去に受けたことがないこと
    ⑤暴力団関係者ではないこと
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    平成29年3月31日まで 単年度事業 商工観光課 092-923-1111
  • 【筑紫野市】

    住まい・暮らし家を改修する

    高齢者等住宅改造費助成事業
    高齢者や障害者に配慮した住宅に改造する場合の改造費の助成

    介護保険認定や障害があり非課税世帯の住民
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 高齢者支援課
    及び生活福祉課
    092-923-1111
  • 【筑紫野市】

    住まい・暮らし設備

    浄化槽設置整備事業補助金
    生活排水による水質汚濁を防止するため、浄化槽設置費用の一部を予算の範囲内で補助する。

    対象地区で専用住宅に設置しようとする市民
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    毎年4月~12月 2月末までに工事完了、要報告書提出。 環境課 092-923-1111
  • 【筑紫野市】

    住まい・暮らし設備

    水洗便所及び排水設備改造資金融資あっせん制度
    排水設備工事の融資あっせん

    家屋の所有者
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 上下水道工務課 092-923-7172
  • 【筑紫野市】

    住まい・暮らし設備

    新エネルギー設備普及事業
    住宅用エコエネルギー発電システムの設置に係る経費の一部を予算の範囲内において補助金として交付する。

    市民
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 2月末までに工事完了、要報告書提出。 環境課 092-923-1111
  • 【筑紫野市】

    結婚・子育て出産

    妊婦健康診査事業
     妊婦の健康の保持・向上を目的とし、妊婦に対し、妊婦健康診査補助券(計14枚)を交付するもの。
     妊婦は、受診券を持参し指定医療機関で妊婦健康診査を受診することで、補助を受けることができる。

    基本健診・妊娠初期血液検査 1回
    基本健診 8回
    基本健診・超音波・貧血・血糖検査 1回
    基本健診・貧血検査 1回
    基本健診・超音波検査 1回
    基本健診・性器クラミジア検査 1回
    基本健診・B群溶血性レンサ球菌(GBS)検査 1回


    筑紫野市に住民票を有する妊婦
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 健康推進課 092-920-8611
  • 【筑紫野市】

    結婚・子育て子育て・教育

    乳児全戸家庭訪問事業
     市内に住居を有する生後4ヶ月を迎えるまでの乳児がいる全ての家庭に市職員(保健師・助産師・看護師)が訪問し、子育ての孤立化を防ぐため、様々な不安や悩みを聞くとともに、子育て支援に関する必要な情報提供を行う。

    筑紫野市に住民票を有し、原則として生後4ヶ月を迎えるまでの乳児がいるすべての家庭。
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 健康推進課 092-920-8611
  • 【筑紫野市】

    結婚・子育て子育て・教育

    児童手当制度
    3歳未満 :15,000円、3歳以上小学校終了前10,000円(第3子以降は15,000円)、中学生:10,000円

    児童を養育している保護者
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 子育て支援課 092-923-1111
  • 【筑紫野市】

    結婚・子育て子育て・教育

    筑紫野市子育て支援センター
    子育てサロンの開催、子育て情報の提供、子育ての相談、子育て講習会等の実施

    市内在住の親子
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年(土日、祝日及び休館日を除く) 筑紫野市子育て支援センター 092-922-7287
  • 【筑紫野市】

    結婚・子育て子育て・教育

    親子教室、子育て講座の開催
    楽しく子育てできるように、年齢に合わせた遊び方や赤ちゃんの食事講座ほか

    市内在住の親子
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 筑紫野市子育て支援センター 092-922-7287
  • 【筑紫野市】

    結婚・子育て子育て・教育

    ファミリー・サポート・センターちくしの
    育児の支援を受けたい人(おねがい会員)と育児の支援を行いたい人(まかせて会員)の、登録会員相互で子どもの預かりをする有償ボランティア活動を行っています。

    主な援助内容は、下記のとおりです。
    ・保育所(園)や幼稚園での保育開始前や終了後に子どもを預かる。
    ・保育所(園)や幼稚園、習い事などの送り、迎え後に子どもを預かる。
    ・児童クラブ(学童保育)終了後や学校の放課後に子どもを預かる。
    ・買い物など、外出の際に子どもを預かる。

    会員になるには、センター主催講習会の受講が必要です。
    詳しくは、センターにお問い合わせください。


    市内在住の住民
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 会員登録が必要です ファミリー・サポート・センターちくしの 092-921-1396
  • 【筑紫野市】

    結婚・子育て子育て・教育

    一時預かり(一時保育)事業
    仕事や疾病、出産などで一時的に家庭での保育が困難となる児童を保育所でお預かりする

    市内在住の生後50日から就学前までの子ども
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年(日、祝日及び休所日を除く) 事前に登録手続きが必要(要健康診断) 二日市保育所
    街道保育所
    下見保育所
    092-922-3344
    092-922-3077
    092-926-4600
  • 【筑紫野市】

    結婚・子育て子育て・教育

    私立幼稚園就園奨励費
    幼児教育の振興と、保護者の経済的負担の軽減等を図るために、幼稚園就園奨励費給付事業を実施しています。

    対象世帯の所得、状況に応じて、給付額が決定されます。


    私立幼稚園に在園している満3歳児および3・4・5歳児で、市内に居住している園児の保護者
    (満3歳児は、満3歳に達した月から給付の対象となります。)
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 子育て支援課 092-923-1111
  • 【筑紫野市】

    結婚・子育て子育て・教育

    放課後児童健全育成事業
    支援員による遊びや生活指導により児童の健全育成を図る

    親が昼間いない家庭
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 学校教育課
  • 【筑紫野市】

    結婚・子育て子育て・教育

    35人以下学級編制(小学1、2学年)
    少人数指導によるきめ細やかな学習指導により学力強化を図る

    市内在住の児童・生徒
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 学校教育課
  • 【筑紫野市】

    結婚・子育て子育て・教育

    外国語指導助手・スクールカウンセラー派遣
    外国語指導助手・スクールカウンセラーを小中学校へ派遣

    市内在住の児童・生徒
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 学校教育課
  • 【筑紫野市】

    結婚・子育て子育て・教育

    ひとり親家庭等医療費助成制度
    ひとり親家庭等の医療費の自己負担分を一部助成

    ひとり親家庭ほか
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 国保年金課 092-923-1111
  • 【筑紫野市】

    結婚・子育て子育て・教育

    ①.就学援助制度 ②.奨学資金貸与制度
    ①.児童・生徒の学用品費や給食費等の一部助成
    ②.高等学校、大学等に進学予定・在籍する学生に奨学資金の貸与を行う


    ①、②.困窮している世帯
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 学校教育課
  • 【筑紫野市】

    仕事起業・事業・就職

    筑紫野市ふるさとハローワーク
    地域住民の就職促進と利便性の向上のため、以下の事業を行う。

    ・求職者に対する就職相談、職業紹介

    ・求人情報検索パソコンによる求人情報の提供

    ・就職活動を支援するための各種情報の提供


    筑紫野市内、近隣住民の求職者
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 商工観光課・筑紫野市ふるさとハローワーク 092-919-5562(筑紫野市ふるさとハローワーク)
  • 【筑紫野市】

    仕事起業・事業・就職

    創業支援セミナー
    筑紫野市商工会が創業のための知識の習得のため、年四回のセミナーを行う。
    全て受講した人は市に証明書を申請し、以下の優遇措置を受けることができる。

    ・登録免許税の軽減
    資本金の0.7%→0.35%、最低税額15万円→7.5万円

    ・信用保証協会の保証枠の拡大
    無担保、第三者保証人なしの創業関連保証の枠が、1000万円から1500万円に拡大

    ・創業関連保証の利用開始月の前倒し
    創業2カ月前から対象となる創業関連保証が事業開始の6カ月前から利用できる。


    創業希望者
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    11月~12月 商工観光課・筑紫野市商工会 092-922-2361(筑紫野市商工会)
  • 【筑紫野市】

    仕事起業・事業・就職

    空き店舗利用促進事業補助金
    中心市街地内において、起業家及び商業者への支援並びに商店街の活性化に寄与することを目的として、空き店舗を利用して指定する業種の店舗を開業する事業者の方に対し、その店舗の賃料の一部を補助します。
    ○対象となる店舗
    ①中心市街地基本計画に定める区域内にあるもの
    ②大規模小売店舗立地法の規程による大規模小売店舗内でないもの
    ③1年以上継続して利用されていないもの
    ○対象経費
    毎月の店舗の家賃(居住部分・敷金・礼金・駐車場・共益費・仲介手数料・諸費用・消費税等除く)
    ○補助金額
    ・開業から1年間:補助対象経費の2分の1 月額上限50,000円
    ・開業から1年間を経て2年目:補助対象経費の4分の1 月額上限25,000円


    中心市街地において空き店舗を借り上げ、小売業、飲食業及び生活関連サービス業(風俗業・夜間のみの営業を除く)を営む方が対象となります。
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    開店した翌月から2年間 商工観光課 092-923-1111
  • 【筑紫野市】

    仕事就業体験

    市民ふれあい農園
    1区画月500円

    市内在住の住民
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    H25.11.11~H28.9.30 H28年度については開始日未定 農政課
  • 【筑紫野市】

    仕事農林水産業

    青年就農給付金
    新規就農者に対し給付金を最長5年間給付を行う。
    【要件】
    ○農地の所有権又は利用権を給付対象者が有してること。
    ○主要な農業機械・施設を給付対象者が所有し、又は借りていること。
    ○生産物、生産資材等を給付対象者の名義で出荷・取引すること。
    ○給付対象者の農産物等の売上げ、経費の支出等の経営収支を給付対象者の名義の通帳及び帳簿を管理すること。
    ○給付対象者が農業経営に関する主宰権を有してること。
    ○農業経営を開始して5年後までに農業で生計が成り立つ計画であること。
    ○人・農地プランに中心となる経営体として位置づけられていること。
    ○原則として生活費の確保を目的とした国の他の事業による給付等を受けていないこと、原則として農の雇用事業を活用した法人ではないこと。
    ○原則として農林水産省が開設している青年新規就農者ネットワークに加入すること。
    【申請期限】
    ○経営開始後5年以内
    【内容】
    ○経営開始初年度は給付期間1年につき1人当たり150万円
    ○経営開始2年目以降は給付期間1年につき1人当たり350万円から前年の総所得(農業経営開始後の所得に限り、給付金を除く。)を減じた額に5分の3を乗して得た額(1円未満は切捨て)を給付する。ただし、前年の総所得が100万円未満の場合は150万円給付する。
    ○夫婦で農業経営を開始する場合は額に1.5を乗じて得た額(1円未満は切捨て)を給付する。


    【対象者】
    ○原則として45歳未満であり、農業経営者となることについての強い意欲を有してること。
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    農政課 092-923-1111
  • 【筑紫野市】

    医療・福祉医療・福祉

    子ども医療費助成制度
    小学校6年生までの子どもの医療費の自己負担分を一部助成

    市内在住の児童
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 国保年金課 092-923-1111
  • 【筑紫野市】

    医療・福祉医療・福祉

    小児救急診療支援事業
     平日の午後5時から午後11時まで、休日及び日曜日・年末年始の午前9時から午後11時までを、2病院(福岡大学筑紫病院、福岡徳洲会病院)が輪番で業務を行うもの。
     


    筑紫地区4市1町に住民票を有する子ども
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 健康推進課 092-920-8611
  • 【筑紫野市】

    医療・福祉医療・福祉

    病後児保育事業
    病気等により一時的に保育園・学校に行けない児童の病院内保育室での預かり

    市内在住の生後90日から小学6年生までの子ども
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年(土日、祝日及び休診日を除く) 事前に登録手続きが必要 子育て支援課 092-923-1111
  • 【筑紫野市】

    医療・福祉医療・福祉

    緊急通報装置貸与事業
    簡単な操作により緊急事態を自動的に受信センター等に通報できる装置の貸与

    概ね65歳以上の一人暮らしの高齢者や障害者等
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 高齢者支援課 092-923-1111
  • 【筑紫野市】

    医療・福祉医療・福祉

    「食」の自立支援事業
    定期的な自宅への夕食配達、利用者の安否確認

    一人暮らしの高齢者や障害者等
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 高齢者支援課 092-923-1111
  • 【筑紫野市】

    医療・福祉医療・福祉

    紙おむつ給付サービス事業
    紙おむつを常時必要とする人に対し、毎月1回業者が自宅等へ配達

    非課税者かつ介護保険認定のある住民
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 高齢者支援課 092-923-1111
  • 【筑紫野市】

    医療・福祉医療・福祉

    ①カミーリヤ巡回福祉バス運営事業 ②福祉タクシー料金助成事業
    市総合保健福祉センター(カミーリヤ)及び市公共施設を利用する者の交通手段の確保を図るため、巡回福祉バスを運行

    ①市総合保健福祉センター及び市公共施設利用者
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    ①通年 ①健康推進課 ①092-920-8611
  • 【筑紫野市】

    医療・福祉医療・福祉

    家事援助ヘルパー派遣事業
    ホームヘルパーによる一人暮らしの高齢者等の掃除や買い物支援

    介護保険未認定者
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 高齢者支援課 092-923-1111
  • 【筑紫野市】

    医療・福祉医療・福祉

    救急医療対策事業
     平日夜間・休日夜間における救急診療業務を二次医療機関として、平日午後5時から翌朝9時までを筑紫管内9病院が輪番制で業務を行うもの。
     


    筑紫地区4市1町に住民票を有する人
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 健康推進課 092-920-8611
  • 【筑紫野市】

    医療・福祉医療・福祉

    はり・きゅう費助成制度
    本市の被保険者のはり・きゅう費の一部助成

    本市の被保険者
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 国保年金課 092-923-1111

Photo gallery

みどころ紹介

  • 二日市温泉(ふつかいちおんせん)
    二日市温泉(ふつかいちおんせん)
    二日市温泉は、「博多の奥座敷」と呼ばれる温泉地。「次田(すいた)の湯」という名で万葉集にも詠まれている温泉で歴史も長い。温泉街には公衆浴場や温泉宿が並び、史跡巡りを楽しむ人や太宰府天満宮への参拝客などの拠点として利用されている。温泉街は情緒豊かでのんびりとした雰囲気が漂う。
  • 武蔵寺(ぶぞうじ)
    武蔵寺(ぶぞうじ)
    藤原鎌足の子孫、藤原虎麿が創建にかかわったと伝わる九州最古の寺。境内には、藤原氏になぞらえて植えられた市天然記念物の藤の木「長者の藤」が毎年美しい花を咲かせる。
  • 長者の藤(ちょうじゃのふじ)
    長者の藤(ちょうじゃのふじ)
    武蔵寺にある樹齢1300年と伝わる「長者の藤」。 4月下旬には、「二日市温泉藤まつり」として、供養などさまざまなイベントが開催される。
  • 観月会(かんげつかい)
    観月会(かんげつかい)
    菅原道真公の霊を慰めるため10月頃開催。秋の澄んだ夜空に打ち上げられる花火と月の競演は圧巻。

産業・経済

(1)生産・所得

市町村内総生産 4,755億円
就業者1人あたり 12,861(千円) 対県平均 165.6 %
市町村民所得 3,302億円
人口1人当たり 3,265(千円) 対県平均 115.3%

(2)産業構造

(百万円・人・%)
区分 総生産額 就業人口
第1次 698 0.1 611 1.3
第2次 252,170 53.0 7,429 16.4
第3次 218,737 46.0 35,361 77.9
税・関税 3,883 0.8 - -
475,487 100.0 45,411 100.0

(3)農業・工業・商業

(人・百万円)
農業 農家数(うち専業農家) 農業就業人口
787(137) 709
製造業 事業所数 従業者数 製造品出荷額等
68 2,179 224,969(県内8位)
卸・小売業 事業所数
(うち50人以上)
常用従業者数 年間販売額
717(14) 6,689 226,433(県内6位)

今後の主要課題・ユニーク行政・その他

・ムダを省いた効率的な行財政の確立
・まちを元気にする地域経済の活性化
・安全安心のまちづくり
・いきいきと元気な協働のまちづくり
・すこやかに育つまち、自然と都市機能が調和するまちづくり

※出典:平成28年版 福岡県市町村要覧

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