福岡県ってどんなところ?

芦屋町 芦屋町

魅力を活かし みんなでつくる 元気なあしや

Municipality/37/Municipality_image_1434948997.jpg
芦屋町 概要
位置
総面積 11.60 km2
人口 14,429
世帯数 6,477
HP 公式ホームページ
Message
北九州市に隣接し、響灘に臨む遠賀川の河口に広がる芦屋町は、下水道普及率99.9%など快適な住環境の提供、学力向上など教育行政にも力を入れています。

教育・医療・福祉()公立以外数

教育
幼稚園 2 (2 )
小学校 3(0)
中学校 1(0)
医療
病院 1 ※137床
診療所 8
歯科 5
福祉
保育所 4(2)
特別養護老人ホーム 3(3)
養護老人ホーム 0(0)
介護老人保健施設 1(1)

公共施設状況

公営住宅等 797戸
公民館 3箇所
体育館 2箇所

移住・定住支援制度

  • 仕事
  • 住まい・暮らし
  • 結婚・子育て
  • 医療・福祉
  • 移住
選択されたカテゴリは情報がありません。
  • 【芦屋町】

    住まい・暮らし家を購入する

    芦屋町定住促進奨励金
    町内で戸建住宅を取得(新築・購入・建替え)した人に、3年間で最大45万円の固定資産税相当額の商工会商品券を交付する制度です

    以下の要件を満たすこと①平成25年1月2日~30年1月1日に町内の戸建住宅を取得(新築・購入・建替)した人で、新たに固定資産税が課税された人②世帯全員の町税などの滞納がないこと③自治区に加入していることなど
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    平成25年1月2日~平成30年1月1日 企画政策課 総合政策係 093-223-3571
  • 【芦屋町】

    住まい・暮らし家を購入する

    芦屋町小中学校通学費補助金
    学校長の許可を得た人で、自宅から一番近いバス停留所から学校に一番近いバス停留所にかかる定期券購入額の2分の1を補助する制度です

    芦屋町に住民登録があり、芦屋町内の小中学校に通学する小中学生の保護者(申請も保護者)
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    交付決定後、年4回(8月、11月、2月、翌年度5月)に交付 学校教育課 学校教育係 093-223-3885
  • 【芦屋町】

    住まい・暮らし家を改修する

    芦屋町子育て世帯民間賃貸住宅家賃補助金
    町内の民間賃貸住宅に新たに町外から転入する子育て世帯に、最長36か月(3年間)で最大72万円を商工会商品券で交付する制度です

    以下の要件を満たすこと①平成27年4月1日以降に町外から転入する世帯で、かつ、未就学児を含む世帯②居住する世帯全員の町税などの滞納がないこと③自治区に加入していること④世帯員のいずれかが、自己の居住のために所有者との間に賃貸借契約を締結し、家賃を支払っていること⑤生活保護法による住宅扶助、その他公的制度による家賃補助を受けていないことなど
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    平成27年4月1日~平成32年3月31日 平成32年3月31日までに転入する子育て世帯に限ります 健康・こども課 子育て支援係 093-223-3537
  • 【芦屋町】

    住まい・暮らし家を改修する

    芦屋町高校生等通学費補助金
    自宅から一番近いバス停留所から学校に一番近いバス停留所または最寄のJR駅までの区間にかかる定期券購入額の2分の1を補助する制度です。ただし、折尾駅までの定期券購入額相当の2分の1の額を限度とします。

    芦屋町に住民登録があり、高校や高専学校などに通学する生徒の保護者(申請も保護者)
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    交付決定後、年4回(8月、11月、2月、翌年度5月)に交付 学校教育課 学校教育係 093-223-5347
  • 【芦屋町】

    住まい・暮らし家を改修する

    住宅改造助成事業
    高齢者や障がい者の方が家庭で自立した生活が送れるようにするため、住宅改造を行う場合、30万円を限度に費用を助成します

    町民税非課税世帯の人で 要介護認定を受けた人や障がい者で自宅での生活に住宅改造が必要な人
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 福祉課 高齢者支援係
  • 【芦屋町】

    住まい・暮らし家を借りる

    芦屋町新婚世帯民間賃貸住宅家賃補助金
    町内の民間賃貸住宅に居住する新婚世帯に、最長36か月(3年間)で最大72万円を商工会商品券で交付する制度です

    以下の要件を満たすこと①平成27年4月1日以降に婚姻の届出をし、かつ夫婦の合計年齢が80歳未満の夫婦を含む世帯②最初の補助金の交付申請日において、婚姻の届出の日から1年以内の夫婦が世帯に含まれていること③居住する世帯全員の町税などの滞納がないこと④自治区に加入していること⑤世帯員のいずれかが、自己の居住のために所有者との間に賃貸借契約を締結し、家賃を支払っていること⑥生活保護法による住宅扶助、その他公的制度による家賃補助を受けていないことなど
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    平成27年4月1日~平成32年3月31日 平成32年3月31日までに婚姻の届出をした夫婦を含む世帯に限ります 健康・こども課 子育て支援係 093-223-3537
  • 【芦屋町】

    住まい・暮らし設備

    芦屋町住宅用太陽光システム設置費補助金
     芦屋町では地球温暖化防止対策の一環として、町民の新エネルギー利用の促進をはかるため、住宅用太陽光発電システムを設置する方を対象に設置費用の一部を補助する制度です

    ・補助額
    太陽光発電システムの公称最大出力値1キロワットあたり2万円(上限8万円)


    ①町内の自ら居住する住宅(店舗などとの併用を含む)にシステムを設置し た個人、またはあらかじめ未使用の太陽光発電システムが設置された住宅を自ら居住する目的で購入した個人
    ②交付対象システム設置に伴う電力会社との余剰電力の受給契約の締結から1年以内であること
    ③町税など(芦屋町に納入すべき税金や料金)を滞納していないこと
    ④この制度による補助金の交付を受けていないこと
    ⑤暴力団もしくは暴力団員と密接な関係を有するものでないこと
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    平成28年4月1日~29年2月28日 先着順で決定し、受付期間内であっても予算額に達した場合は受け付けを終了します。 環境住宅課 環境衛生係 093-223-3538
  • 【芦屋町】

    住まい・暮らしその他

    芦屋町中古住宅解体後の新築住宅建築補助金
    中古住宅を購入、解体しての新築に最大90万円、町外からの転入者で中学生以下の子どもがいる場合は10万円を上乗せする制度です。※親族(2親等以内)が所有する住宅の解体から、2年以内にその住宅を建て替えて居住する人も対象となります(芦屋町に転入する者が所有者となること)

    以下の要件を満たすこと①土地付き中古戸建住宅を購入し、その住宅を建て替えて居住する人(中古住宅の取得から新築住宅に居住するまでは2年以内が条件)②町税などの滞納がないこと③自治区に加入すること
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    平成26年4月1日~平成30年3月31日 平成30年2月28日までに申請書を提出された人に限ります 地域づくり課 地域振興係 093-223-3543
  • 【芦屋町】

    住まい・暮らしその他

    芦屋町老朽危険家屋等解体補助金
    町内の老朽危険家屋を解体する人に対し、町の定める家屋の老朽度の判定基準の値が一定以上のものであれば、解体工事費の2分の1以内、最大50万円を助成する制度です

    以下の要件を満たすこと①町税などの滞納がないこと②解体しようとする建物の登記事項証明書に所有者として記録されている人③②の相続関係者
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    平成26年4月1日~平成30年3月31日 平成30年2月28日までに申請書を提出された人に限ります 地域づくり課 地域振興係 093-223-3543
  • 【芦屋町】

    住まい・暮らしその他

    ダンボールコンポスト購入補助金
    家庭から出る生ごみを微生物の力で堆肥化して、ごみ減量化を促進するためダンボールコンポストの購入を補助します

    ・補助額
    購入価格の2分の1に相当する額(10円未満の端数があるときは、これを切り捨てます)。ダンボールコンポスト1個につき460円、基材1個につき330円、ダンボール1個につき120円を限度とします


    次の4つの条件を満たす人
    ①住所が芦屋町で、かつ、居住していること
    ②自己の所有地において使用すること
    ③できた堆肥を自家処理すること
    ④自己の責任で設置し、近隣に迷惑をかけないよう適切に管理できること
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 1世帯あたり1年間に4個まで 環境住宅課 環境衛生係 093-223-3538
  • 【芦屋町】

    住まい・暮らしその他

    生ごみ処理容器購入補助金
    家庭から出る生ごみを微生物の力で堆肥化して、ごみ減量化を促進するため生ごみ処理容器の購入を補助します

    ・補助額
    町が指定した容器の購入価格の2分の1に相当する額(10円未満の端数があるときは、これを切り捨てます)。平成27年度在庫分は、生ごみ処理容器1基につき2,670円、発酵促進剤1個につき350円を限度とします
    平成28年度分は、、生ごみ処理容器1基につき2,800円、発酵促進剤1個につき370円を限度とします


    次の4つの条件を満たす人
    ①住所が芦屋町で、かつ、居住していること
    ②自己の所有地において使用すること
    ③できた堆肥を自家処理すること
    ④自己の責任で設置し、近隣に迷惑をかけないよう適切に管理できること
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 生ごみ処理容器は、1世帯あたり5年間に2基まで。発酵促進剤は、1世帯あたり1年間に4個まで。 環境住宅課 環境衛生係 093-223-3538
  • 【芦屋町】

    住まい・暮らしその他

    電動式生ごみ処理機購入補助金
    生ごみ処理容器と同じく生ごみ減量化に役立つもので微生物の力を利用するバイオ式やかき混ぜながら加熱する乾燥式のものがあり、生ごみ処理容器に比べ短期間で減量化することができます

    ・補助額
    本体購入価格の2分の1に相当する額(100円未満の端数があるときは、これを切り捨てます)。電動式生ごみ処理機1台につき2万円を限度とします


    次の4つの条件を満たす人
    ①住所が芦屋町で、かつ、居住していること
    ②自己の所有地において使用すること
    ③できた堆肥を自家処理すること
    ④自己の責任で設置し、近隣に迷惑をかけないよう適切に管理できること
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 1世帯あたり6年間に1台まで 環境住宅課 環境衛生係 093-223-3538
  • 【芦屋町】

    結婚・子育て結婚

    私立幼稚園就園奨励金
    町内に居住し、幼稚園に子どもを通園させている保護者に対し、所得区分に応じて補助金を支給する制度です

    町内に居住し、幼稚園に子どもを通園させている保護者
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 健康・こども課 
    子育て支援係
  • 【芦屋町】

    結婚・子育て出産

    妊婦健診の助成
    妊婦さんの母体の健康維持と胎児の健やかな発育を促すため、妊婦健康診査の補助券を発行し費用を公費助成しています(14回分)

    妊婦
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 健康・こども課 
    健康づくり係
  • 【芦屋町】

    結婚・子育て出産

    芦屋町出産祝金
     町内居住者で出産された家庭に対し、出産祝金を商工会商品券で交付する制度です
    ・第1子=5万円 ・第2子=10万円 ・第3子以降=20万円


    以下の要件を満たすこと①町の住民基本台帳に登録されている人で平成27年4月1日以降に出生した子のお母さんまたはお父さん②出産日以降引き続き芦屋町に1年以上住み続ける意志のある人③世帯全員に町税などの滞納がないこと④自治区に加入してかつ引き続き加入する意志があること⑤世帯の全員が暴力団もしくは暴力関係者ではないことなど
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    平成27年4月1日~平成32年3月31日 【申請期間】子どもが生まれた年の1月1日時点で芦屋町に住所があり、継続して町内に居住している場合は子どもが生まれた日から6か月後の月末まで(平成32年3月31日までに生まれた子どもが対象となります)
    ※町外から転入後、出産された場合、申請期間が変わります。
    健康・こども課 子育て支援係 093-223-3537
  • 【芦屋町】

    結婚・子育て出産

    児童扶養手当
    父母の離婚などで、父または母と生計を同じくしていない児童(ひとり親家庭)について、1人当たり、月額42,000円を上限として支給される手当です

    父母の離婚などで、父または母と生計を同じくしていない児童(ひとり親家庭)を養育している親等
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 健康・こども課 
    子育て支援係
  • 【芦屋町】

    結婚・子育て子育て・教育

    赤ちゃん訪問
    保健師が生後2か月頃の赤ちゃんを対象を訪問し体重測定や予防接種・乳幼児健康診査等のお話をします

    赤ちゃんが生まれた全家庭
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    生後2か月頃 健康・こども課 
    健康づくり係
  • 【芦屋町】

    結婚・子育て子育て・教育

    児童手当制度
    町内に居住している0歳から中学生までの子どもについて、1人当たり、月額15,000円を上限として支給される手当です

    町内に居住している0歳から中学生までの児童を養育している親
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 健康・こども課 
    子育て支援係
  • 【芦屋町】

    結婚・子育て子育て・教育

    子育て支援センター
    子育て支援センターを設置し、下記の取り組みを行っています。

    ①0歳から就学前までの子ども達とその保護者や家族がいつでも気軽に楽しく過ごせる場所です
    ②子育ての悩みなどの相談を受けます。内容によっては、専門の方に連絡をとることもできます
    ③子育ての情報提供や子育て世帯に向けた講座などを開催します
    ④子育てサークルを応援します


    0歳から就学前までの子ども達とその保護者
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    月~土曜日(但し日曜・祝日・年末年始は休館) 月に1回土曜日に山鹿公民館での出前子育て支援センターも行っています。 健康・こども課 子育て支援係 093-223-3571
  • 【芦屋町】

    結婚・子育て子育て・教育

    芦屋町学童クラブ
    町内の小学校に就学している児童で、放課後や学校休業日に家庭において保護者の保育を受けられない児童を対象に、一定時間、遊びや学びの場の提供を行っています

    町内の小学校に就学している児童で、放課後や学校休業日に家庭において保護者の保育を受けられない児童
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    4月1日~翌年3月31日  ただし次の日は休みとなります。 【日曜、祝日、お盆(8月13日~15日)、年末年始(12月29日~翌年1月3日)】 健康・こども課 
    子育て支援係
  • 【芦屋町】

    結婚・子育て子育て・教育

    35人以下学級編成
    国の制度化までの間、町独自で講師を雇用し、小学校2年生から4年生までを対象とし、35人学級制を実施しています

    小学校2年生から4年生
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 学校教育課 
    学校教育係
  • 【芦屋町】

    結婚・子育て子育て・教育

    学力向上事業
    学力テスト実施による実態の把握・分析、評価、きめ細かな学習指導を実施するための少人数対応非常勤講師の配置、指導力向上のための教職員研修の実施のほか、教育月間における各種イベントの開催(教育フォーラム等)の実施等を行います

    小中学生
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 学校教育課 
    学校教育係
  • 【芦屋町】

    結婚・子育て子育て・教育

    ひとり親家庭等医療費の助成
    芦屋町に住んでいる母子家庭の母と児童、父子家庭の父と児童、父母のない児童が、医療機関で診療を受けた場合、保険適用の診療について自己負担を一部助成する制度です
    ・小学1年生~6年生
    入院・通院ともに無料
    ・中学1年生~3年生
    入院のみ無料
    通院=1月当たり800円を限度
    ・高校1年生~3年生、母子家庭の母、父子家庭の父
    入院=1日当たり500円(月7日限度)
    通院=1月当たり800円を限度


    健康保険に加入している母子家庭の母と児童、父子家庭の父と児童、父母のない児童
    ※児童とは、小学校就学後から18歳の年度末までの子どものことです。
    ※所得制限があります
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 ※自己負担額は、いずれも1医療機関(薬局を除く)ごとに負担していただく金額です
    ※入院時の食事代、差額室料代等の保険適用外費用は助成対象外です
    ※生活保護を受給している人は対象になりません
    住民課 保険年金係 093-223-3532
  • 【芦屋町】

    結婚・子育て子育て・教育

    特別児童扶養手当
    精神または身体が障がいの状態にある20歳未満の児童について、1人当たり、月額51,100円を上限として支給される手当です

    精神または身体が障がいの状態にある20歳未満の児童を養育している親等
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 健康・こども課 
    子育て支援係
  • 【芦屋町】

    結婚・子育てその他

    未熟児養育医療費補助
    町内に居住している乳児のうち、出生体重が2,000g以下、または生活力が特に薄弱で特定の症状があり、指定医療機関で入院治療を受ける場合、その治療費の一部を、家族の所得税額に応じて公費で負担する制度です

    町内に居住している乳児のうち、出生体重が2,000g以下、または生活力が特に薄弱で特定の症状があり、指定医療機関で入院治療を受ける乳児
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 住民課 保険年金係
  • 【芦屋町】

    結婚・子育てその他

    ブックスタート事業
    4ヶ月健診時に、受診児に対して絵本を提供しています

    4ヶ月健診受診児
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    4ヶ月健診時 生涯学習課 公民館係
  • 【芦屋町】

    結婚・子育てその他

    小中連携教育の実施
    小中学校の9年間を前期・中期・後期に分け、それぞれの時期に応じた教育を推進するとともに、小中学校の連携事業を進めています

    小中学生
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 学校教育課 
    学校教育係
  • 【芦屋町】

    結婚・子育てその他

    不妊治療費助成事業
    体外受精など特定不妊治療費・男性不妊治療費を1回につきそれぞれ上限10万円を県事業に上乗せ助成します

    不妊治療を受ける夫婦
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 健康・こども課 
    健康づくり係
  • 【芦屋町】

    結婚・子育てその他

    イブニングスタディ
    希望する中学3年生を対象に、非常勤講師を雇用し、放課後特別授業を実施しています

    中学3年正
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 学校教育課 
    学校教育係
  • 【芦屋町】

    仕事起業・事業・就職

    芦屋町創業等促進支援事業補助金
    新たに創業または第二創業を行う人に対し、芦屋町創業等促進支援事業補助金(補助対象経費の2分の1以内。H27~29年度は200万円を限度、H30~31年度は100万円を限度)を交付します

    町内で創業などを行う人であって、以下の要件を満たすこと
    ①町税などの滞納がない人
    ②町内に事業所などを設置し、または設置しようとしている人
    ③許認可などを必要とする業種の創業については、すでに当該許認可などを受けていること
    ④創業等に際し5年以上継続して営業する意志を持ち、かつ、芦屋町商工会会員となる人
    ⑤暴力団員などでない人
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    平成26年12月16日~平成32年3月31日 平成32年3月31日までに申請書を提出された人に限ります 地域づくり課 商工観光係 093-223-3543
  • 【芦屋町】

    仕事起業・事業・就職

    芦屋町空き店舗活用事業補助金
    中小商業者の振興および商店街の活性化をはかるため、空き店舗を活用して新規に出店される者に対し、家賃の一部を補助します

    ・補助対象経費
    当該空き店舗の出店月から24月以内の月々の家賃(敷金、礼金、保証金、管理費、共益費、駐車場その他これらに類する費用を除く)

    ・補助率および上限額
    出店月から12月目まで2分の1以内、13月目から24月目まで3分の1以内、月額5万円を限度とします(平成30年3月31日までは、特例により月額6万円を限度とする)


    空き店舗を賃借して出店する個人または法人であって、次の各号に該当する者
    ①町税などの滞納がない者
    ②町内に事業所などを設置しようとしている者
    ③経営に際し5年以上継続して営業する意志を持ち、かつ、芦屋町商工会会員となる者
    ④町内で営業している店舗から空き店舗へ移転したことにより、移転前の店舗を空き店舗としてないこと
    ⑤暴力団員などでない者
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    平成27年4月1日~平成32年3月31日 空き店舗とは、芦屋町用途地域における商業地域の区域内で、商業活動または事務所の用に供していた町内施設で連続して3月以上営業されていないものをいう 地域づくり課 商工観光係 093-223-3542
  • 【芦屋町】

    仕事農林水産業

    芦屋町新規就農支援対策検討委員会
    新規就農希望者の幅広い相談に応じる体制を構築し、スムーズな就農と早期の経営安定を図ります

    新規就農希望者
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 地域づくり課 
    農林水産係
  • 【芦屋町】

    医療・福祉医療・福祉

    乳幼児・子ども医療費の助成
    芦屋町に住んでいる乳幼児・子どもが医療機関で診療を受けた場合、保険適用の診療について自己負担を助成する制度です
    ・0歳~小学6年生
    入院・通院ともに無料
    ・中学1年生~3年生
    入院のみ無料


    健康保険に加入している中学3年生までの子ども
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 ※入院時の食事代、差額室料代等の保険適用外費用は助成対象外です
    ※生活保護を受給している人は対象になりません
    住民課 保険年金係 093-223-3532
  • 【芦屋町】

    医療・福祉医療・福祉

    病児・病後児保育
    町内に居住する生後4カ月から小学校6年生までの児童で、病気の回復期等にあり集団保育等が困難な児童を施設で一時的に預かっています

    町内に居住する生後4カ月から小学校6年生までの児童
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    4月1日~翌年3月31日  ただし次の日は休みとなります。 【日曜、祝日、お盆(8月13日~15日)、年末年始(12月29日~翌年1月3日)】 健康・こども課 
    子育て支援係
  • 【芦屋町】

    医療・福祉医療・福祉

    緊急通報システム
    一人暮らしの高齢者の方等の急病や災害などの緊急時のために、ボタンを押せば緊急事態を受信センターに通報できる緊急通報装置を貸与します

    老人ホーム等の施設に入所していない者のうち、緊急時における救助要請が困難な者で、おおむね65歳以上の発作的な持病等がある虚弱な一人暮らし高齢者
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 福祉課 高齢者支援係
  • 【芦屋町】

    医療・福祉医療・福祉

    はいかい高齢者SOSネットワーク
    「遠賀中間はいかい高齢者SOSネットワーク」は、折尾警察署と遠賀郡4町と中間市の関係機関等が連携をとり、徘徊高齢者をすみやかに保護できるようにする仕組みです

    徘徊行動が心配される認知症高齢者
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 福祉課 高齢者支援係
  • 【芦屋町】

    医療・福祉医療・福祉

    配食サービス
    一人暮らしの高齢者の方等が自立した生活を送ることができるように支援するため、栄養バランスのとれた弁当をボランティアの方等がご自宅までお届けします

    一人暮らしの高齢者・高齢者世帯などで調理や買い物が困難な人
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    月・水・金曜日(夕食のみ) 福祉課 高齢者支援係
  • 【芦屋町】

    医療・福祉医療・福祉

    町内巡回バス
    町内巡回バスを運行しています

    60歳以上の人や障がい者とその介添者
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    日曜日を除く毎日(8月13日~15日、12月29日~1月3日は除く) 環境住宅課 
    交通・公園係
  • 【芦屋町】

    医療・福祉医療・福祉

    救急医療情報キット
    急病等で緊急時に駆けつけてきた救急隊員等が迅速かつ適切な対応を行うために、医療情報や緊急連絡先などを整理したものを備えておく道具の配布を行います

    単身の高齢者(65歳以上)および障がい者 高齢者世帯
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 福祉課 高齢者支援係
  • 【芦屋町】

    医療・福祉医療・福祉

    休日の救急医療体制
    ・夜間の急な病気などについて電話で相談し適切な助言を行います
    ・休日に病気になったとき診療を行っています


    急病者
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    ・電話相談:平日18時~22時、休日17時~22時
    ・救急医療:休日、12/31~1/3 9時~16時30分(1/1 12時~16時30分)
    遠賀中間医師会
  • 【芦屋町】

    医療・福祉医療・福祉

    軽度生活援助事業(その他のサービス)
    日常生活に支援が必要な高齢者に、簡単な日常生活の援助(家周りの手入れや整理整頓など)を行います

    市町民税非課税世で、家族などの支援が得られない一人暮らしの高齢者、高齢者世帯の人
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 福祉課 高齢者支援係
  • 【芦屋町】

    医療・福祉医療・福祉

    寝具洗濯サービス事業
    寝たきりの高齢者の方等が清潔で快適な生活を遅れるように支援するとともに、介護者の負担を軽減するために、寝具を一週間お預かりして洗濯乾燥してご自宅へお届けします

    介護度が2~5の高齢者の人で在宅で介護を受けている人
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 福祉課 高齢者支援係
  • 【芦屋町】

    医療・福祉防災・安全

    芦屋町防災行政無線設備
    ・災害時及び武力攻撃事態等から住民の生命及び財産を保護します
    ・平常時における行政情報及び地域情報の広報を円滑に行います


    町民
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 総務課 庶務係
  • 【芦屋町】

    医療・福祉その他

    介護用品給付サービス事業(紙おむつの支給)
    在宅で介護を受け、常時おむつを使っている高齢者の生活の質の向上とともに、介護者の負担を軽減するために、紙おむつの給付を行います

    要支援以上の認定を受けている人
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 福祉課 高齢者支援係
  • 【芦屋町】

    医療・福祉その他

    敬老祝金事業
    高齢者のみなさんの長寿を祝って、敬老祝金の支給を毎年9月に行います。ただし、満100歳の方については誕生日以降に支給します

    年度内に70歳・77歳・88歳・100歳に達する人で、その年の9月1日現在、1年以上継続 して芦屋町の住民基本台帳に記載され、居住している人
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    対象者へ通知を送付 福祉課 高齢者支援係
  • 【芦屋町】

    医療・福祉その他

    高齢者能力活用事業
    働く意欲のある高齢者の方が経験能力を活かし、充実した生活を送れるように、仕事の提供を行います

    おおむね60歳以上の健康で働く意欲のある人
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    通年 福祉課 高齢者支援係
  • 【芦屋町】

    医療・福祉その他

    老人憩の家事業
    齢者の福祉向上のため町内の3カ所に老人憩の家を設置しています。老人憩の家では入浴ができ、同好会(カラオケ・囲碁等)活動も行われています

    60歳以上の方
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    日曜日を除く毎日(8月13日~15日、12月29日~1月3日は除く) 福祉課 高齢者支援係
  • 【芦屋町】

    医療・福祉その他

    老人陶芸教室事業
    高齢者の方の生きがいづくりのため陶芸教室を行っています

    60歳以上の方
    事業期間 特記事項 担当課 連絡先
    毎週水曜日と土曜日 福祉課 高齢者支援係

Photo gallery

イベント紹介もっと見る

  • 「芦屋町定住支援ガイドブック」を作成しました20160302
    芦屋町では、まちの紹介、暮らしを応援するさまざまな支援制度などをひとつにまとめた「あしやで暮らす 芦屋町定住支援ガイドブック」を作成しました。ぜひご覧ください。 ※内容は関連リンク先をご覧ください

みどころ紹介

  • 夏井ヶ浜はまゆう公園
    夏井ヶ浜はまゆう公園
    福岡県内3番目の恋人の聖地に指定された公園。公園の奥には「響愛(ひびきあい)の鐘」があり、鳴らすと幸せになると言われています。
  • レジャープールアクアシアン
    レジャープールアクアシアン
    福岡県では最長の120mのウォータースライダーのあるレジャープールです。また、県内で唯一海水浴場と行き来できます。
  • 芦屋釜の里
    芦屋釜の里
    3000坪の美しい日本庭園に茶の湯釜の名器「芦屋釜」の復興工房、資料館、茶室などがあります。立礼席では、お抹茶もお出ししています。
  • 洞山
    洞山
    芦屋町の奇岩景勝で大きな洞穴のある島ですが、今は陸続きになっています。その昔神功皇后が戦の必勝を願って放った矢が島を貫通し、その穴が大きくなって現在の形になったといわれています。

産業・経済

(1)生産・所得

市町村内総生産 372億円
就業者1人あたり 6,445(千円) 対県平均 83.0 %
市町村民所得 332億円
人口1人当たり 2,251(千円) 対県平均 79.5%

(2)産業構造

(百万円・人・%)
区分 総生産額 就業人口
第1次 338 0.9 208 3.0
第2次 3,142 8.4 1,519 21.9
第3次 33,414 89.8 4,787 69.0
税・関税 330 0.9 - -
37,225 100.0 6,939 100.0

(3)農業・工業・商業

(人・百万円)
農業 農家数(うち専業農家) 農業就業人口
64(32) 98
製造業 事業所数 従業者数 製造品出荷額等
10 187 3,586(県内54位)
卸・小売業 事業所数
(うち50人以上)
常用従業者数 年間販売額
92(2) 491 5,967(県内52位)

今後の主要課題・ユニーク行政・その他

・自治区担当職員制度
・芦屋釜の復興と後継鋳物師の育成・地場化
・「あしや砂像展」の開催
・地域再生マネージャー事業

主な定住支援策

  • 芦屋町の定住支援・助成制度について
    芦屋町HPにて、さまざまな定住支援・助成制度をご紹介しています。 詳しくはコチラ

※出典:平成28年版 福岡県市町村要覧

芦屋町への
問い合わせ・ご相談はこちら
連絡先: 企画政策課総合政策係
TEL: 093-223-3571
FAX: 093-223-3927
MAIL: kikaku@town.ashiya.lg.jp
topへ戻る
  • このサイトについて
  • サイトマップ

福岡県庁 広域地域振興課
〒812-8577 福岡県福岡市博多区東公園7番7号
TEL:092-651-1111  FAX:092-643-3164
MAIL:koiki@pref.fukuoka.lg.jp

Copyright © 2017 Fukuoka Prefecture All rights reserved.